【断言法について】僕は、この断言法と言う方法でも潜在意識のインプット(刷り込み)を行っています。" />

断言法での成功例-本人談-

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    このブログのメニュー部にも断言法についてというものがあります。

    断言法の詳細については以下から「断言法について」をお読み頂ければと思います。

    【断言法について】

    僕は、この断言法と言う方法でも潜在意識のインプット(刷り込み)を行っています。

    この断言法というのは、スコットアダムスが提唱した願望を叶える方法です。

    簡単に説明すると、自分の願望を紙に書くというもので。

    それだけで、その願望が叶うというのが、この断言法なのです。

    真剣にやらなくても良いというのもあって、軽い気持ちで初めはこの断言法を行いました。

    結論的には・・・




    書くという行動と視覚からの情報で潜在意識にインプットされているから理に叶っているのですが・・・

    しかし、これがまたスコットアダムスが言うように、叶わないと思えるような事も叶ってしまうのです。

    これは僕の実体験ですが、僕は5年前に離婚しました。

    子供の親権を巡り、裁判で争う事になりました。

    もちろん、僕も、元妻も親権を譲る気はさらさらなかったので

    もつれにもつれて

    裁判は3年半かかりました。

    当時、子供は5歳という事もあり、親権は元妻に行くと誰もが思っていました。

    僕の弁護士でさえも、親権を取るという事に関しては消極的で

    面会交流の充実性を高めていきましょうの一点張りでした。

    僕、自身も過去の裁判所での判例なども見ていたので、争ってはいました勝てる気がしませんでした。

    元妻は特に、子供に手を出すわけでもなく、育児放棄をする訳でもないので、子供にとっては良き妻でした。

    順当にいけば、間違いなく妻に親権がいくのですが・・・

    結果は僕が親権を得る事になりました。

    詳細は書けませんが、まさかのです。

    自分でもビックリです。

    ただし、親権は得たものの、やはり子供にとっては母親は大切な存在。

    僕が親権を得ましたが、子供は母親の元において、育ててもらうという形をとりました。

    とは言っても、比較的、近い場所に住んでいるので、しょっちゅう会う事も出来ていますし

    離婚してからの方が、元妻とも仲良くできていますので、昔より家族感があります。

    住んでいる場所が少し離れているだけの感じになっています。

    しかし・・・

    普通はありえないですよね。

    弁護士も驚いていました。

    こんな風になることは非常に稀だと。

    ちなみに、ずっと裁判を行っていたのですが、

    最後は取りやめて、代理人同士の協議になり決定いたしました。

    本当にこんな事ってあるのか?

    というぐらい・・・僕は経済的自由になっていることより

    凄まじい奇跡が起こったのです。

    この奇跡をもたらしたのが、この断言法のおかげと思っています。

    元妻と別居開始した時から、この断言法を用いて

    【私、〇〇は〇〇の親権者であり続ける】と毎日1回記載していました。

    1日に1回書くだけでこんな奇跡が起こるのです。

    本当は、一つの願いに対して15回書くみたいですが・・・

    1回でも効果はありました。

    他にも、断言法を用いた願い事を書いてきましたが

    大体、半分ぐらいは願いが叶っています。

    後の半分は、まだ叶う時期ではないだけなのでしょう。

    皆さんも是非、この断言法をお試しください。

    断言法については、またご説明いたします。

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