スポンサーリンク

その想い!我が子の様に大切にしましょう。

2019年6月20日

我が子は何にも変えがたい究極の宝物!

このブログを読んでいる方の中には子供さんがいらっしゃる方も多いと思います。

子供さんの為にも、人生を変えようって思っている方もいらっしゃると思います。

子供さんをお持ちの方なら、特に解ると思うのですが・・・

自分の子供ってほ~~~~~~んとうにメチャクチャ可愛いですよね。

僕も子供が大好きです。

大好き過ぎなぐらいで、周りからヤバいって言われちゃいます。

その愛くるしい我が子ですが。。。

例えばですが、世界中の人が、可愛くないって言われたとしても

例えばですが、沢山の方から嫌われていたとしても

世界中から悪者扱いをされたとしても・・・

どんな状況になってしまったとしても・・・

自分の子供って絶対に唯一無二でかけがえのないない大切な存在ですよね。

何があっても絶対に守ってあげるって思います。

そして、最後まで信じてあげるのが親ですよね。

そう思いますよね?

僕の子供は小学生なので余計なのかもしれませんが。

でも、ここまで思えるというのは、やはり自分の子供であるからで・・・

自分から産まれてきたものだからです。
(男性であっても、自分の遺伝子が入った子供を生まれてきたのです。)

僕は、世界中が敵になったとしても一生守ります。

それぐらい大切なものです。

スポンサーリンク


自分から生まれてくる思考や想いも我が子の様に愛する!

さて、子を持つ親はこの感情はすぐに理解できると思います。

子を持たない方は、何となく言わんとしている事はわかるけども・・・

実感は湧かないかもしれませんね。

そして、僕がこのブログの記事で今回言いたいことは・・・

実際の子供だけではなく・・・

自分から産み出される、感情や想い、創造も同じように大切に思ってください。

例えば・・・

僕は曲を作っていますが・・・

自分から産まれてきた曲が、大切と思えないといけません。

例え、世間がしょーもない曲と言われても、センスない流行らんって言われようとも、

僕自身は、その曲を大事にしてあげないといけません。

その曲も姿形は違えど自分の子供なんです。

その曲を自分が否定してしまったら、自分自身を否定してしまう事になります。

何でもそうです。

作詞であっても、ダンスの振り付けであっても

自分から産まれ出たものをちゃんと大切にしてあげてくださいね。

もちろん、大衆受けするしないは、センスや流行りに影響することは否定しません。

ただ、周りの目を気にするあまりに、自身のありのままが出せないのではいけません。

ここで大事なのは・・・

子育てで例えると

わが子(曲)自体は、世間から何を言われようが、気にする必要はありません。

但し、子育てでも、小さい時から英語教室にいって、英語覚えたら将来役立つよね。

とか、アドバイス的なものは、真っ向から否定するのではなく検討してみるべきです。

実際に英語教室に入る入らないかは別問題ですが。

本人もヤル気があり、英語教室に入って世界が広がるならヤルべきですよね。

曲でも、ここのフレーズを少し変えたら良い風になるんじゃないかな?

ダンスでも主体は変えずに、この部分だけちょっと変えたらもっと良くなるんじゃないか?

という案には、積極的に検討をするべきですね。

周りを見ていると、自身から産まれてきた物に自信が持てなかったり

人の目を気にするあまりに、作品に対して保険をかけるというか、

「適当に作ったから良いか、わからんけどな~」とか

「ここの振り適当やねん。良い振りあったら適当に変えてくれていいで~」とか

自信を持って皆に見せないんですよね。躊躇しているというのか・・・

うまく伝わっていますかね?

例えば、子供が服装や、髪型が変わっても、子への本質の愛というのは変わらないですよね。

曲や、詞、ダンスの振り、気持ち、想い、イメージも本質は大事にして欲しいと思います。

表面的なものは変わってしまっても良いのです。

芯の部分を大切に自分から産まれたものだと愛してあげてください。

貴方からしか産まれないものなのですから。

子供と一緒で唯一無二の存在なのです。

スポンサーリンク

Twitterはじめました

happay&music

ブログとは違い、もっとフランクで親近感が湧くような感じでドンドン更新していきますので、もしよろしければ遊びにきてください。フォローしていただければ喜びます。フォロバもいたします。