大きな成功を得る為に、まずは〇〇を癖付けよう。

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夢はおっきく持ちましょう~ってよく言いますよね。

そうです。夢は大きく持って良いのです。

ですが、夢が大きければ大きいほど簡単には実現しません。

大きい事を成し遂げようとすると、やはり時間は沢山かかります。

逆に小さい事だと、大きいな事よりかは、時間がかからない事もあります。

そして今までも皆さまにはお伝えしてきましたが、

理想の自分を築けない方は、

大半の方は途中で諦めてしまう

心底から信じていない

という方が多いと思います。

大きい理想像は叶えようとしても、中々たどり着けないので心が折れてしまいますよね。

そこで・・・

そういう方は、まず・・・




小さい成功を沢山作っていきましょう。

本当に些細な事で良いんです。

例えば、当たり付きのガムを買って、5回に1回、当たって「やったー当たった~」でも良いんです。

腹筋15回出来るようになった~などなどね。

とにかく「達成できた、やったー」って言う感覚を脳に癖付けてください。

自転車を初めて乗った時、乗ることさえ出来ず、コケた・・・

それが、乗ることができた

補助輪を取る事ができた

5m進むことができた

・・・

このような小さな成功体験を沢山作り、小さな達成感を味わう癖をつけてください。

その癖を付けてしますと、どうなると思いますか?

なんとなくわかりますよね。

大きい目標が出来た時も脳が達成する感覚を味わいために、身体は勝手に動いてくれるようになるんです。

もちろん、少しづつ目標を大きくしていくことが大事です。

要はね・・・脳(潜在意識)の中で諦め癖がついてしまっているんです。

我々人間は・・・悲しい事に大人になっていくにつれて

社会の現実を目の当たりにすることで

余計な負の情報ばかりが能にインップトされてしますんですね。

それでは、何事も良い風にはなっていかないです。

逆に小さい時の事を思いだしてください。

そして、周りに赤ちゃんがいてたら、赤ちゃんを少し違う角度から見てみてください。

赤ちゃんは、今日出来なかった事を明日と、少しづつ少しづつ成長していき

そしてそれをとても喜んでいます。

初めてハイハイや、よちよち歩きであっても自分が行きたい所に行けるようになれば、とても喜びます。

ママが台所に行って見えなくなっても自分で必死にはいはいして見つけた時は、嬉し顔をします。

赤ちゃんの成長は凄いですよね。昨日出来なかった事を今日出来たりしますからね。

僕達には当たり前すぎる歩くという行為も

赤ちゃんからすれば、自ら行動できるという大きな手段を手に入れた喜びはとても大きいはずです。

歩くという行為も、当たり前のように思っていますが、当たり前ではいけないのです。

理想の道も歩いて行けるという事をしっかり理解して、

めんどくさがらずに一歩一歩歩んでいってほしいです。

なので。いきなり大きな目標を持っても信念を貫く自身がない方は

是非、小さな事からコツコツ大作戦を行ってください。